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認知症

認知症

認知症は脳内に溜まったアミロイドβという”ごみ”が神経細胞からインパルス(指令)を妨げることによって起こる現象です。
このごみを排除してごみの通りをよくする事が治療の主体になります。
ごみの通過点として、脳内(髄膜くも膜)、蝶形骨洞周囲、延髄、内頸静脈深部などがありますが、当院は延髄周囲に最も近い後頭部や脳脊髄液が流れる頸推から仙骨までの脊髄内にアプローチし、脳内を回っているごみを小さく細断して血管やリンパ、くも膜下腔に流す治療を行っています。
また使う製材としては、ナノ水素カプセルと体内の調和をもたらすオステオカルシン、考えるローション、考えるクリームを使った施術を行います。

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